
群馬県前橋市にある「ベジタルアドバンス」は、「オフタイムをデザインする」をコンセプトに、「寛ぎ」に特化した新しいカテゴリーのコーヒー「デザインコーヒー レストフォレスト(Rest Forest)」10g(ドリップコーヒー)278円(税別)を2月25日(水)より発売している。
森林浴のような午後のストレスケアコーヒー
「ベジタルアドバンス」は、「フェア&ダイバースネットワーク」をスローガンにし、社会課題の解決を目指した商品開発や事業構築を行う群馬県発の企業。
「誰もが公平に、活き活きと暮らせる毎日を」というビジョンのもと、特に「ウエルネス(快適な暮らし)」を支える実効性の高い食の提案に注力している。
ストレス社会といわれる現代において、仕事(オン)と私生活(オフ)の切り替えは難しくなっている。そこで「ベジタルアドバンス」では、休養の本質を、単に体を休める(Relax)だけでなく、明日への活力を養う(Recovery&Charge)ことだと考えているという。
「デザインコーヒー レストフォレスト」という商品名には、森林浴で癒されたようにリフレッシュするイメージが込められている。森の木々の間を通り抜けていく風のように、穏やかで心休まるひと時を提供したいという思いから、「カフェインレス」に「心をととのえる植物成分」を掛け合わせた、“午後のストレスケアコーヒー”を開発した。
「デザインコーヒー レストフォレスト」278円(税別)は、ドリップコーヒーで内容量は10g。賞味期限は1年。公式オンラインショップなどで販売する。
「レストフォレスト」の3つのこだわり
「デザインコーヒー レストフォレスト」のこだわりの一つが、「休息をサポートする」2つの天然植物由来成分を配合していること。
沖縄で古くから「眠り草」として親しまれ、「オキシピナタニン」が含まれている伝統ハーブ「クワンソウ」を使用。さらに「マイジノール」の成分が含まれる「トウモロコシ若葉」も使用する。
二つ目のこだわりが、「カフェインレス」なのに本格的な香りと深いコクがあること。ブラジル、コロンビアなどから厳選した豆を使用し、カフェインレスでありながら、コーヒー本来の豊かな香りと満足感のある味わいを実現した。
三つめの目が「夕方から飲む」という新しいセルフケア習慣。1日の緊張を解き放ち、自分自身を優しくいたわる「午後のコーヒータイム」という新しいライフスタイルを提供。ただのカフェインレスコーヒーではない、「心をととのえるための一杯」になっている。
おすすめの「新しいルーティーン」
「ベジタルアドバンス」は、「デザインコーヒー レストフォレスト」によるおすすめの「新しいルーティーン」を提案している。
一つは、一息つきたい「午後のコーヒー」。1日の緊張を解き放つスイッチとして、夕食後の団らんや、休息前のひとときにコーヒーを飲む。
二つ目は、休日の心身のリセット。誰にも邪魔されない時間に、心と体を「養う」ためのパートナーとしてコーヒーを飲む。
三つ目は、大切な人へのウェルネスギフト。「デザインコーヒー レストフォレスト」を、「ゆっくり休んでね」という思いを込めた、健康を気遣う贈り物としてすすめている。
「デザインコーヒー レストフォレスト」で一息ついて、日頃のストレスをケアしてみては。
■「デザインコーヒー レストフォレスト」
商品詳細ページ:https://www.vegitaladvance.com/restforest
(淺野 陽介)